お花屋様、お戻りなさい!現役そうでよかった

今日は、帰宅途中に大人気するようなイベントがありました。
やにわに、10日そばもショップを閉めていた街の花屋ちゃんが、ついにショップを再始動したのです。
この店は3カテゴリーくらい前に出来たおショップで、設置当初から皆の目線を引いていました。
「よろしいおショップができたのよ」とその評判は瞬く間に人づてで近隣にひろがり、そのショップに行けばご近所の第三者とバッタリ顔を合わせることもしばしばです。なんと言っても、これだけどっさり買ってこういうお勘定でいいの、と言うほどのお手頃売り値。切り花は一抱えも残る音量できっと一律300円。苗は、例えばサルビアが二つで100円という安さだ。売り値が安いと言うだけでなく盆暮れを除いて営業。しかも夕刻7時半まで営業している結果仕事帰りの人達も買って帰れるのが魅力です。

ご店主は30代くらいの旦那。「使い道詰め込みでくたびれませんか」とこちらのほうが心配になるのですが、ご本人は「住まいに居てもウンザリですからね」と笑って終わり。しかし、3人のちびっこの父ちゃんでもあります。

此度、ショップを閉めていた理由は、感冒をこじらせて入院していたから。我家静養ですませたかったけど、おドクターちゃんが「絶対我家には帰らせませんからね」と病院に留め置いていたのだとか。まぁ、大事に至らなくてよかった。常連の方々は口々にそれほど言いながら、今日も何束もの花を抱えて帰って壊れました。今では、この界隈でなくてはならぬ大切なおショップの一つになっていらっしゃる。アイフル ばれない

拙いながらもひとり暮しに対応するためご飯をつくる。

当社20代下、マイホームくらし(独身ビギナー)な結果、ヒトに胸を張って残せるクッキングすら作れません
香味料を合わせて風味を調整するという容積もうどんのうま味を焼ける度合ですが
まぁ、出来合いのものを取り扱うならばなんとかなるか、というため

ピーマン2個
豚バラ(ちゃらんぽらん)
人参1/2
玉ねぎ仲間

恥ずかしながら野菜の切り方法の呼称すら知りません、細く少なく、箸で掴める程度のがたいに切って油で炒める
火が通ってきたら塩気コショウ、焼き肉のタレ(内輪辛+辛口)で風味を管理

どんぶりに食べ物を盛り、上記の野菜炒め(焼き肉のタレ風味)を上に盛り付け
焼き肉丼の完了..ですが惜しくも風味を調整するならどうしようか、というため採り入れる直前にカラシを混ぜてみました。チューブ入りの品だ。
アタリかなと思います。ちょっぴり足りなかった辛さが幾分後を退くようになり、風味が締りました。

と、そういった形で出来合いのものを使った拙いクッキングをたま〜に作っていますが
自分勝手のアレンジを発見して出向くのも一つの魅力かな、とクッキングの魅力を知りました。キレイモ9500