一対一の転回すしや氏、これはけっこう疲れます

近くにあるサイクルすしに行きました。大きな連鎖暖簾ではなくて、個人経営のようなお暖簾だ。そのせいなのかはわかりませんが、お午後に行ったのに皆さんははじめ。当然、お寿司も回っていません。お寿司を運ぶベルトコンベアだけがずるずると動いています。お暖簾のヒューマンは大将らしいヒューマンが独自。皆さんが来ても、現れる感じは無し。裏から、「何握りましょう」という感想だけがします。「アナゴと卵とマグロ」と言ったら、「あいよ」と威勢のいい感想。お寿司がこなせるまでぼんやりしていると、ベトルコンベアに乗って、ジュースやフルーツがやってきました。皆さんは人以外いないので、取らないと露骨に否決やる傾向が漂います。うーん、呼吸が詰まる。お寿司ができたら、父ちゃんちゃんが持ってきてくれるのかなと思ったのですが、そうじゃありませんでした。ベルトに乗って、注文したお寿司がトコトコやってきます。皆さんは自分だけなので、なくなる大丈夫のですが、皿を採る状況物凄く緊張してしまいました。「いつか、何握りましょう」父ちゃんちゃんの感想だけが繋がる。一対一のサイクルずしって必ずシュールですよ。産後 痩せたい 酵素